2007年10月27日

久しぶりの更新☆

 なんだかんだ、最近忙しくてなかなか更新できなかった(。・_・。)

 最近、疲れている中でも、遊びもしたいなぁ・・・なんて考えるようになったので、パチンコでもたまには行こうかなぁ☆って考えています♪

 ただ、お金もないし、一月一万円、といった具合で調整しておかないと、痛い目にあいそうなので、そこだけは要注意ですね(>д<)

 まぁ、ぼちぼち頑張っていこうっ♪って考えているところですw

 インターネットでパチンコを練習することも出来るみたいなので、最初は目押しの練習をして、ある程度の知識と技術が身についたら、実践しにいこう〜っ♪って考えている今日この頃です笑

posted by 涼 at 23:13 | Comment(28) | TrackBack(3) | 日記

2007年10月18日

宇宙人??

宇宙人からの通信受信、通報はどこへ…研究者ら来月討議
10月18日18時53分配信 読売新聞
 
 宇宙人を見つけたら、最初に知らせるところは、国立天文台か、宇宙航空研究開発機構か、はたまた首相官邸なのか? 世界中の天文学者らが一番乗りを競っている「地球外知的生命体探査(SETI)」に参加する国内の研究者ら約30人が11月4日、兵庫県立西はりま天文台(同県佐用町)に集まり、通報する日本の「国家当局」をどこにするか話し合う。

 国際天文学連合(IAU)は、宇宙人と“コンタクト”できた場合、「信頼しうる証拠と判明するまで公開してはならない」とし、「関連する国家当局に通報する」と定めている。天文台などの関係機関で信号を精査し、確実となった時だけIAUを通じて国連事務総長らに報告され、その後、世界に発表する。

 宇宙人をみつけたら、どうするのか、決まってたんですね><

 宇宙人、いたほうが楽しいと思う反面、映画のように、戦争が始まったり、ということを考えると恐ろしいですよね(>д<)エイリアンみたいな宇宙人だったら、人間は食料でしかないんかな・・・とか考えるのもちょっと怖いです(。・_・。)今日は、いつもと趣向を変えてフシギなことちょっとだけ考えてみました☆たまにはそんなことがあってもいいよね?
posted by 涼 at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月13日

高齢者関連ニュース☆

介護保険との関係に配慮を【医療】
2007/10/12

◆後期高齢者医療の骨子まとめ
◆中医協で議論へ

 
来年4月から導入予定の75歳以上の後期高齢者を対象とした医療保険制度の診療報酬のあり方について、社会保障審議会の特別部会は4日、骨子をまとめた。
患者の病歴や服薬状況、他の医療機関の受診状況を集約して把握する主治医制を導入し、入院時も退院後を見越した診療計画を策定することなど、在宅生活を継続させる医療を評価する内容だ。
骨子は、今週にも開催の中央社会保険医療協議会(中医協)に提出され、具体的な点数設定の議論に入る。
 
骨子は、前回9月開催の特別部会での委員からの意見や、その後行われた社会保障審議会医療保険部会、医療部会の議論を踏まえてまとめられた。
 
外来医療では、患者の複数医療機関の重複受診や重複投薬を抑えるため、患者の病歴や受診歴、服薬状況を集約して把握する「主治医」を位置付け、診療報酬上で評価するとしている。
外来や在宅医療では主治医やケアマネジャーを中心として、医療機関や介護・福祉サービスとの情報共有を図ること、入院中でも退院後の生活を見越した診療計画を策定することなどが重点評価の対象として挙げられている。
在宅での看取りに関連して訪問診療や訪問看護も評価するとしている。

シルバー新報より抜粋

「凍結」でも課題山積 高齢者医療費の負担増【経済】
2007/10/12NEW

◆制度のあり方見直しを

    
与党プロジェクトチーム(PT、座長・鈴木俊一衆院議員)で来年4月から予定されていた高齢者の医療費負担増凍結に関する議論が進められている。
70歳から74歳の窓口負担の1割から2割への引き上げは1年、75歳以上の後期高齢者医療制度で新たに発生する保険料については、凍結期間を9カ月と公明党が主張していたが半年で調整される見通しだ。
後期高齢者医療制度については、徐々に細部を詰める中で、年齢で制度を分けることの矛盾も明らかになってきた。
また、首都圏では、保険料が割高になる問題も指摘されているが、これらについては手をつけない。
凍結の費用は補正予算で手当てする方針だ。
その場しのぎでは巨費を投じての「選挙対策」のそしりは免れない。

窓口負担1年凍結で 財源1100億円
 
70歳以上の高齢者の窓口負担は1割だったのを、医療制度改革では、2段階に分けて引き上げる。
まず、昨年10月からは、「現役並み所得」の人を対象に3割負担が導入された。

来年4月からは新たに導入される後期高齢者医療制度の対象となる75歳以上は1割負担のまま据え置かれるが、70〜74歳以下の人は2割に負担が引き上げられる予定だった。
 
厚生労働省では、患者負担を現行通りとした場合に1年間で給付費は2500億円増え、患者負担分として1100億円になると推計している。 


シルバー新報より抜粋

利用者保護軸に議論集約【社会】
2007/10/12NEW

◆介護事業の適正化会議
◆老健局長が要請


コムスン事件で露呈した事業者処分に関する制度の不備を見直すために設置されている「介護事業運営の適正化に関する有識者会議」(遠藤久夫・学習院大学経済学部教授)が5日、開催された。
処分を受けたコムスンの在宅系事業所については、9月20日まで移行先法人と契約が完了したことが報告された。
阿曽沼老健局長は、連座制の適用を受けるとサービスがすぐになくなってしまうというイメージもあり、法律的な規定も未整備な中で、利用者へのサービスの継続が最も困難だったと指摘。
利用者の保護を軸に議論を集約していくよう要請した。
 
有識者会議は今回で3回め。
これまでの議論を、@広域的な介護サービス事業者に対する規制のあり方、A指定事業者の法令遵守徹底のために必要な措置、B事業廃止後の利用者へのサービスの確保のために必要な方策の3点に整理し、さらに議論を深めたかたちだ。


シルバー新報より抜粋


 日々刻々と、制度が見直されているようです。
 制度が変更して困惑するのは現場であり、高齢者なので、現場としては利用者が混乱しないように情報を提供していくべきであるし、自分の祖父母に関わってくると考えれば、家族的な視点から見ることも出来るわけで・・・

高齢者が増えて、負担が増加するのも理解できますが、過負荷にならないような配慮は必要不可欠ですよね。今後の動きに注目です(。・_・。)

posted by 涼 at 22:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

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